Posted at 07/05/06 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
ラオスの古都で、町全体が世界遺産に登録されているルアンパバーン(本によってはルアンプラバン)です。ちなみに、このルアンプラバンという言い方はタイ語での読み方なんだそうで、確かにラオス国内ではルアンプラバンではなく、ルアンパバーンと呼ばれていました(日本人の耳としては)。
参考記事:Wikipedia(ルアンパバーン)
さすがに世界遺産の町だけに、路地を覗けばそこら中に外国人(特に白人旅行者)の姿が目立ちます。ほかのラオスの村の子どもなら(少なくとも2002年当時は)、白人を珍しそう凝視したりするもんですが、ここルアンパバーンでは、白人がいても無関心。セパタクロ(サッカーとバレーボールが混ざったようなスポーツ)に熱中していました。
- 次の記事 » ラオスの世界遺産、ルアンパバーンの町を一望するなら
- 前の記事 » ラオス、メコン沿いに住む子どもたち
関連記事
「世界遺産の町の子どもたちは無関心(ルアンパバーン)」へのトラックバック
トラックバック先URL
カテゴリ
過去記事はこちらから
人気記事トップ10(3月7日更新)up
新着記事
- 三井住友銀行の国際キャッシュカードが…
2009年11月24日
- 雄大なメコン河を満喫度100%のゲストハウス
2009年10月18日
- ラオスにもとうとうATMが
2009年10月13日
- JAL経営再建からJALカードの今後を憂う
2009年09月25日
- タイのATM事情、2009年後半
2009年09月22日
- 国際キャッシュカード、新生銀行と他社比較
2009年07月26日
- 南アフリカ、2009年のレイプ事情調査
2009年06月20日
- タイのラオス国境で出会った、日本語を話す恐ろしき白人のこと
2009年05月16日
- タイ発の飛行機がオーバーブッキングoverbookingで得した!
2009年03月21日
- タイのガラ・ディナーで、ホテルをキャンセル最終章
2009年03月15日
お知らせ
- これまで別サイトでやってきました写真ギャラリー「海外の秘境・美味そして日常」は、当サイトに統合しました。
- ご意見・ご要望、非公開ご希望のコメントなどはメールフォームからもどうぞ。
ブックマークに登録
このボタンから21のブックマークサービスに登録できます。
フィード(RSS)
Powered by


「世界遺産の町の子どもたちは無関心(ルアンパバーン)」へコメントを投稿