ラオス、世界遺産の町に住むということ - 海外旅行ガイドブックのお仕事

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ラオス、世界遺産の町に住むということ

Posted at 07/05/13 Trackback(0)»

ラオス、ルアンパバーンの花形、お坊さん

ラオス世界遺産ルアンパバーンの町なかです。仏教都市としての世界遺産だけに、京都の芸子さんのように、お坊さんを頻繁に見かけます。



観光客にとっても、それは一つの目的ですから、お坊さんも町を歩けば写真を撮られるわけで。「また写真かよ」、って感じでした




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9年間、海外旅行ガイドブック取材の仕事をしてきた著者が、その仕事内容や本には書かなかった話、海外旅行のノウハウなどを紹介しています。


著者:jnhppp

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東京生まれの40代(になってしまったw)。仕事情報誌でたまたま見つけたガイドブック編集会社に入社。以後、同業界に携わる。2006年に別業種に転職。

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