海外取材の裏話から得する両替術まで - 海外旅行ガイドブックのお仕事 - 3

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世界遺産の街の、とあるボッタクリ・システム?

Posted at 08/04/19 Trackback(0)»


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ブラジルの北東部にオリンダという小さい街があります。海に面したこの静かな街は、16世紀中頃、日本では織田信長などが活躍する戦国時代に、砂糖貿易の拠点としてポルトガル人が入植。しかしその後オランダ人によって数十年間支配されたため(その後は再びポルトガルが支配)、街にはポルトガル建築とオランダ建築が混在するという、珍しい街並みが残ります。1982年にはユネスコの世界遺産に登録されています。

と、書き出しはガイドブック調にやらせていただきましたが、もちろん観光地案内をする訳ではなく、この世界遺産の街の裏話をしたいと思います。あくまでも個人的な意見としてとらえて欲しいのですが、街並みの美しさとは一変、「こんな街、二度と来るか!」と思えてしまう後味の悪さが残る場所でした。



「人気記事トップ10」を更新しました(08年4月)

Posted at 08/04/08 Trackback(0)»

先月より調子にのってはじめた定例報告です。当ブログの右サイドに掲示しています「人気記事トップ10」は、その前の1ヵ月の人気記事を手動集計してランキング化しているのですが、その更新についてのご報告です(トップページ、カテゴリーぺージは除いてます)。

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映画「ビルマ、パゴダの影で」を見てきました~続編

Posted at 08/04/05 Trackback(0)»

映画を見てからほぼ1週間が経ってしまいましたが、前回の記事「映画「ビルマ、パゴダの影で」を見てきました」の続きです。引き続き、映画の内容について書きますので、この映画を見に行こうと考えている、という方はご注意ください。

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映画「ビルマ、パゴダの影で」を見てきました

Posted at 08/03/29 Comment(1)» Trackback(0)»

僕の住んでいる神奈川県、そして東京で桜が満開になったこの日、桜をよそに前から見に行くぞ!と宣言してました映画「ビルマ、パゴダの影で」をようやく見てきました(早く見に行きたい、と言っていた割に公開から2週間が過ぎてしまいましたが)。

ちなみにこの「ビルマ、パゴダの影で」ですが、上映しているのは東京・渋谷のアップリンクという映画館だけのようです。映画館の地図はこちらです。

渋谷の映画館、アップリンク外観 映画館とはいえ、写真のような雑居ビル内の2階(入口は写真右端の階段から)の1室にあり、昔懐かい感じのワックスがよく染みこんだ風の木の床に、大きさ型も不揃いで固定式でない椅子が70から80ほど並ぶ、まるで30年ほど前の小学校時代に学習フィルムを見せられるような、そんな雰囲気の映画館でした。

なお、映画の内容についても書いていくつもりですので、「これから見に行くんだからさ~」という方は、この先はご覧にならないようご注意ください。

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“ウルルン滞在記”的番組の裏話を思い出し…続編

Posted at 08/03/28 Trackback(0)»

ものすごく引っ張って終った前回「“ウルルン滞在記”的番組の裏話を思い出し…」の続きです。南太平洋のとある島国でのお話です。

ウルルンでの旅人は、当時はまだお笑い芸人として活躍していた2人組の片割れです。お笑い芸人とはいえ、汚れ役はしない半アイドル的なコンビだったそうです(あんまり詳しくはないんですが、wikiを見る限りそう書いてました。すでに解散しているようです)。

まあ、普通のお笑い芸人なら喜んでペニスサックをしそうものですが、そういう立場ではない芸人だということです。

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“ウルルン滞在記”的番組の裏話を思い出し…

Posted at 08/03/23 Comment(1)» Trackback(0)»

日曜の夜、旅行関係の仕事をしてきたものとして、たまに見てしまうのが「世界ウルルン滞在記」です。

ご存じない方のために一応説明しておきますと、TBS系列のテレビ番組で、テレビタレント、俳優、お笑い芸人などが、世界各国で(たいていは辺鄙な場所で)ホームステイをしつつ、その土地の伝統的な行事や工芸などにチャレンジしていくという内容の番組です(別れの際にはたいてい泣くというのも“たいてい”)。

ちょうど、今日もその番組をやっていたので(タイのカレン族の村にホームステイという回)、ふとこの番組に関わった現地コーディネーターの話を思い出しましたので、今回はそれについて書きたいと思います。

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オーバーブッキングが原因で、さらにもう1泊

Posted at 08/03/20 Trackback(0)»

オーバーブッキング、されたらどうなる? 第2章」からの続きです。オーバーブッキングのせいで日本を1日遅れで出発したその後です。

成田から約11時間半、そんなこんなでアメリカ南部のとある都市に到着しました(アメリカ系の航空会社というだけで、あえて航空会社名は控えております。都市名でも航空会社がだいたいわかりますから…)。この時の僕の目的地ではアメリカ合衆国ではなく、この地で飛行機を乗り継いでさらに南米へ(フライト時間は10時間ほど)行くものでした。

しかしながら、タイトルの通り、すんなりとは乗継ぎさせてくれませんでした。

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オーバーブッキング、されたらどうなる? 第2章

Posted at 08/03/15 Trackback(0)»

前回の記事「オーバーブッキング、されたらどうなる?」では、出発時間の40分前にチェックインカウンターに到着したものの、対応した女性職員が「ちょっと待ってください」と奥へ確認に行ったままなかなか戻ってこない、というところまで書きました。

こんなに話を引っ張らなくても、当然おわかりかと思いますが…。

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オーバーブッキング、されたらどうなる?

Posted at 08/03/13 Comment(1)» Trackback(0)»

オーバーブッキングって聞いたことありますか?

海外旅行をよくされる方ならご存じかもしれませんが、オーバーブッキングとは航空会社が座席数を上回る搭乗予約を受けつけ、実際の運航時になっても、予約数のほうが上回ってしまっていることをいいます。

ちょっとわかりにくいですかね。具体的にいえば、航空会社が座席数100席の飛行機に多少のキャンセルを見込んで150人の予約を受け付けたものの、当日まで40人しかキャンセルが出なかったため、10人の客が飛行機に乗れなくなった。この10人分がオーバーブッキングという訳です。日本語にしたら過剰予約とでも言いましょうか。

航空会社としては、できるだけ空席をなくして運航したいので、特に混雑時にはオーバーブッキングのギリギリまで予約を取っておきたい。でも、キャンセル数が少なければ当然オーバーブッキングに割り当てられてしまう客が出てしまう訳で…。

今回は僕がそんなオーバーブッキング客になってしまった時の実体験について書きたいと思います。

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最終章・枕の下にチップを置くのは日本人だけ?

Posted at 08/03/09 Comment(4)» Trackback(0)»

枕の下にチップを置くのは日本人だけ?」シリーズの最終章です。この記事からご覧の方はぜひ上のリンクより読み始められるとよりわかりやすいかと思います。

さて、前回の「続・枕の下にチップを置くのは日本人だけ?」では、ピローチップ(枕銭)を置くのは日本人だけだ、というご意見のサイトを2つほど紹介しましたが、今回は「チップは必要という派」の意見も紹介したいと思います。

では、チップ肯定派の意見から。

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続・枕の下にチップを置くのは日本人だけ?

Posted at 08/03/05 Comment(4)» Trackback(0)»

前回に引き続きピローチップ(枕銭)についてです。読まれてない方はぜひ「枕の下にチップを置くのは日本人だけ?」からお読みください。

前回、そういえば「そんなの日本人だけの習慣だよ」という意見のソースを出していなかった、ということでの続編です。

それでは、まず「ピローチップ(枕銭)を置くのは日本人だけだ!」というご意見からどうぞ。

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枕の下にチップを置くのは日本人だけ?

Posted at 08/03/02 Trackback(0)»

いきなりですが、皆さんは海外でホテルに宿泊する際、ピローチップ(枕銭)を置きますか?

一応ピローチップ(枕銭)について説明をしますと、部屋を掃除してくれるハウスキーパー(ルームメイド)の人へのチップとして、枕の上や下、あるいはサイドテーブルにチップを置いておくというチップのことです。

古くから海外旅行をされている日本人のなかでは、結構常識的なこととして語り継がれているようなマナーですね。僕も20年ほど前にパッケージツアーのようなものに参加して旅行をしたことがあるのですが、その際にも確かガイドさんからピローチップ(枕銭)を置くように言われた覚えがあります。

ただ、最近の旅慣れた人たちの間では、この記事のタイトルのように「枕の下にチップを置くのは日本人だけだよ」なんて発言も聞かれます。

一体正しいのはどちらなのでしょうか?

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「人気記事トップ10」を更新しました

Posted at 08/03/01 Trackback(0)»

当ブログの右サイドに掲示しています「人気記事トップ10」を更新しました。2008年2月にアクセスされた当ブログ記事のアクセス数順のランキングです(トップページ、カテゴリーぺージは除いてます)。

このコーナーを設けてからトップを継続中(たしか6ヵ月くらい)だった「国際キャッシュカードとクレジットカードのキャッシング比較 」をおさえて、2008年1月後半にupした「MSN(Live Search)用のサイトマップ登録方法」「MSN(Live Search)用のサイトマップ登録方法2」がワンツーフィニッシュ。

GoogleやYahoo!のサイトマップ登録方法については、いろんな方が記事を書いていますが、このMSN(Live Search)のサイトマップ登録方法は記事がほとんどなかったため、たくさんの方にアクセスされたようでした。

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ミャンマーってものすごく……な国ですから

Posted at 08/02/16 Comment(1)» Trackback(1)»

前回の記事「ランボーもいいけど、もっと気になるミャンマーの映画発見!」でちょっと書ききれていなかったので補足の意味もこめてミャンマーネタです。

前回紹介した「ビルマ、パゴダの影で」という映画にしろ、ランボーの最終作「ランボー 最後の戦場」にしろ、ミャンマー(ビルマ)国家は悪役として扱われることでしょうし、2007年に日本人ジャーナリストの長井さんがミャンマー国内で射殺された事件も記憶に新しいことから、どんな恐ろしい国なのか、旅行なんて行けたもんじゃねえ、などと思われている方も多くいるかと思います。

※その後、実際に観にいっています。詳しくは「映画「ビルマ、パゴダの影で」を見てきました」で。

ただ、実際にこの5年のうちに2度、のべ2ヵ月ほどミャンマーに行った僕に言わせていただければ、これほど人の良い国民性というのはそうはない(少なくともアジア諸国では)と言えるほどにいい人ばかりの国なんです。いやホントに。

おかしいのは一部だけなんです…。

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ランボーもいいけど、もっと気になるミャンマーの映画発見!

Posted at 08/02/05 Trackback(0)»

映画『ビルマ、パゴダの影で』

ミャンマーといえば、2007年にミャンマー国内で反政府運動が勃発し、取材中の日本人ジャーナリストが射殺された事件が記憶に新しいところで、多くの方が非情な軍事国家というイメージを持たれているのではないでしょうか。

そんな風潮にぴたりと合って公開されるのが、ランボーシリーズの(恐らく)最終作で、2008年5月に日本で公開予定の「ランボー 最後の戦場」でしょう。2作目のベトナム、3作目のアフガニスタンに続く4作目の戦場(敵国)は、なんとミャンマーとのこと(ちなみに1作目の舞台は米国国内)。まさにタイムリーな作品になりそうな感じです。

僕もここ数年間でミャンマー取材に何度か関わったこともあり、昨年の日本人ジャーナリスト殺害事件には憤りを感じましたし、今回のランボーがどのように描かれるのか、とても関心を持っているところです。が、そんななか、それよりももっと興味深い映画を発見しましたので、ここで紹介します。

タイトルは「ビルマ、パゴダの影で」です。


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MSN(Live Search)用のサイトマップ登録方法2

Posted at 08/01/27 Trackback(0)»

MSN(Live Search)用のサイトマップ登録方法」の続きです。今回は実際の登録方法と、僕のサイトで実際に登録してみてどうだったかの報告をしたいと思います。

前回は、MSN(Live Search)用のサイトマップ登録のページまで紹介しましたが、今回はその後からです。このぺージからご覧の方は、ぜひ1回前のページからご覧ください。

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MSN(Live Search)用のサイトマップ登録方法

Posted at 08/01/26 Trackback(0)»

度々で申し訳ありませんが、SEOネタです。このネタだけで別にブログを立ち上げるべきかどうか、ちょっと考えたのですが、とりあえず今回はこのブログでアップさせていただきます。

前回までに連載した「レンタルサーバーを替えてみました」シリーズでは、Yahoo!からの流入が激減したため、という理由のもとに話を進めてきましたが、実はそれ以前からMSN(Live Search)からも検索されるのがほぼ皆無という状況だったのです(ただ、MSN(Live Search)の影響はそれほど大きくないと無視してきたといいますか…)。

ちなみに、なぜMSN(Live Search)から検索されないかというのは、下の図を見ると一目瞭然でした。自分のサイトがどれだけMSN(Live Search)に登録(インデックス)されているかを見るには、検索ボックスに「site:自分のURL」を打ち込んで検索ボタンをクリックすればよいのですが、その結果がこの図なのです(図をクリックすると現在のこのサイトの登録(インデックス)状況が見られます)。

msn_site_jnhppp.jpg

なんと、2008年1月現在で200ほど記事を書いているのにもかかわらず、登録(インデックス)されているページはわずか12のみ。しかも、1つがトップページなのはよいとして、その他は全部検索結果のURLなんです。そのうち10個はURLのみでサイトタイトルもサイト概要も一切なし。これじゃMSN(Live Search)から検索されるはずもなく…。

※上の内容を書いて約24時間後、これから紹介するサイトマップ登録をしたためでしょう、いっきに登録(インデックス)数が75になっていました。

そんなところ、ようやくMSN(Live Search)のインデックスを増やせるだろう方法を見つけ出しましたのでご報告します。

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チップの払いすぎは、次の人に迷惑です!

Posted at 08/01/22 Trackback(0)»

ベトナムのフエの街で、シクロの運転手にカラオケに誘われたところまで「ベトナムのシクロの運ちゃんに支払うべき対価は?」で書きました。

さて、食堂のオーナーは誘いを断ったため、僕とそのシクロ運転手と2人で出かけることになりました。食堂を出るとシクロ運ちゃんは、「カラオケ店はまだ開いていないと思うから、まずはビールを飲みに行こう」と言います。僕は「じゃあ、普通に地元の人が行くようなところで飲みたい」とリクエスト。

地元の人となら、外国人1人では行かないようなところに行けるチャンスですしね。

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ベトナムのシクロの運ちゃんに支払うべき対価は?

Posted at 08/01/20 Trackback(0)»

ベトナム、ハノイの交通風景

前回の記事「その親切は、おいくらですか?」に引き続き、海外旅行とチップのお話です。チップとヒトコトで言っても、ホテルで荷物を運んでもらった時やレストランでの支払いの際に渡す「想定内」のチップと、何か特別なお願いごとをした時や、お願いしていないのにとても親切にしてもらった時など「想定外」のチップがあると思います。

前者の場合ですと、チップが必要な国のガイドブックなどには、レストランで食事の際は合計金額の何%のチップ、ホテルでは荷物1個につき何ドルのチップなどと、渡すべきチップの具体的な金額が書いてあるのでなんとなくできそうなものです。

著者がよくよく悩まされるのは、やはり後者の場合です。「こういう場合は日本だったらお礼だけで済みそうだけど、チップを渡すべきかな?」「逆に親切でやってもらったことにお金を渡すのは失礼にならないかな…」「でもって、渡すならいくらぐらいが妥当だろうか?」とさまざまな疑問が頭をよぎる瞬間でもあります。

というわけで、今回はベトナムであった実体験なのですが、チップのせいでせっかく楽しかった時間が最後にギクシャクしてしまったという例を書きたいと思います(チップのせいだけ、というわけではありませんが…)。

※写真はベトナムの首都、ハノイの中心部。シクロは大都市から姿を消しつつあるようで。

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その親切は、おいくらですか?

Posted at 08/01/18 Trackback(0)»

多くの日本人にとって苦手ではないかと思われるチップに関するお話です。と、ちょっと上から目線的言い方をしていますが、仕事・プライベートを含め30以上の国と地域を訪れている(はずの)著者にとっても、実はいつまでもマスターできないもののひとつでもあります(汗)。

チップについては、どのガイドブックにも、その国では一般的に「どんな時にチップを渡すべきか」、「いくらぐらい(利用金額の何パーセント)チップを渡すべきか」、ジェネラル・インフォメーション(最低知っておくべき基礎知識)に書かれている必要不可欠な情報です。でも、日本で生活している分には基本的に必要のないものを、いきなり「やれ!」と言われても急にできるものではありません。

チップが習慣となっている国を訪れて知らないと「なんだ、このケチな国民は」と思われるンではないかという、周りの目を気にしがちな日本人にとってはマスターしておきたいマナーです。一方で、ちょっと多く払い過ぎたかな、とぼったりを嫌う日本人にとっては、人より多くは払いたくないものでもあります。

そんなチップに関して、みなさんどうしてますか? てなことで、チップに関して数回にわたって書きたいと思います。

初回は、外国でチップに悩むのは日本人だけではないというお話。

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9年間、海外旅行ガイドブック取材の仕事をしてきた著者が、その仕事内容や本には書かなかった話、海外旅行のノウハウなどを紹介しています。


著者:jnhppp

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東京生まれの40代(になってしまったw)。仕事情報誌でたまたま見つけたガイドブック編集会社に入社。以後、同業界に携わる。2006年に別業種に転職。

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