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Posted at 07/06/20 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
アルゼンチン、南部パタゴニア地方の世界遺産、ロス・グラシアレス氷河国立公園です。拠点となるのはアルゼンチンのカラファテという町。前出のチリのパイネ国立公園の拠点の町であるプエルト・ナタレスから、バスで国境を越えて5時間ほどの位置にあります。
Posted at 07/06/16 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
今回のお題は、ブラジルの北東部、世界遺産に登録されているオリンダという町の名物、パウ・デ・インディオという名前の飲み物です。といっても、全国販売されているような感じではなく、家内制手工業的な、1本1本手でラベルを貼っている風なボトルでした。
続きを読む » "ちょっと卑猥で人種差別的な、ブラジルの元気ドリンク" »
Posted at 07/06/16 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
チリ、パタゴニアのパイネ国立公園内、グレイ湖という湖にて。このグレイ湖はグレイ氷河という大氷河に面していて、湖面に浮かぶのはそのグレイ氷河から流れ着いた氷河の破片です。
続きを読む » "どんなカメラでも、美しいものは美しく(チリ、パイネ国立公園)" »
Posted at 07/06/10 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
Posted at 07/06/07 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
チリ、パタゴニアのパイネ国立公園の続きです。パイネ国立公園は入園料がかかるのですが、その料金を支払う管理所の前にいたのが、このキツネです。
続きを読む » "零でなくてキツネ。チリ、パタゴニアのパイネにて" »
Posted at 07/06/05 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
Posted at 07/06/04 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
世界のビール第2段はチリのビール、アウストラルAustralです。チリでも南部パタゴニア地域でのビールで、キリンのHP内「武者修行 15話(記事は削除されてしまいました)」によると、世界最南端にあるビール工場で造られているビールとのこと。工場があるのは、チリのプンタ・アレーナス。椎名誠ファンならお馴染み(?)のパタゴニアの主要都市ですね(本についての詳細は ↓ 続きから)。
続きを読む » "世界最南端のビール、アウストラル(Austral)" »
Posted at 07/06/03 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
世界のビールシリーズ第1段。まずはチリのRoyal Guard。日本から30時間以上かけてチリに到着し(しかも早朝)、初日は休日のつもりで夕方前からカフェでビールを飲みやした。ちなみに、チリの公用語スペイン語でビールはCerveza(セルベッサ)。ビール党の僕としては、真っ先に覚えた単語でした。
続きを読む » "世界のビールシリーズ、Royal Guard(チリ)" »
Posted at 07/06/02 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
チリの首都、サンチアゴの市内バスです。しかし、どこの国でもそうですが、大きな町の市内バスってルートが複雑で、ヨソモノはなかなか使いこなせないですよね。だいたい日本にいたって、地元以外では使いこなせないですが…。
続きを読む » "チリのサンチアゴ、市内バスは複雑なり" »
Posted at 07/05/30 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
チリの首都、サンチアゴのハイアットホテルからの眺めです。ちなみに、こんな眺めの素晴らしい高級ホテル、僕が取材で宿泊した部屋です。そうそう、いつもこんな部屋に泊まるんです(ウソです)。
続きを読む » "チリの首都サンチアゴ、たまには高級ホテルもあります" »
Posted at 07/05/28 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
Posted at 07/05/26 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
南米、ウルグアイの世界遺産の町コロニアの続きです。当時、まだ銀塩カメラ(フィルムカメラ)のサブカメラであったデジカメ。その活用法を紹介します。
続きを読む » "ウルグアイ、世界遺産の町、コロニアのホテルにて" »
Posted at 07/05/26 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
Posted at 07/05/24 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
ラオスから一気に南米へ。映画館?という感じの光景ですが、アルゼンチンの首都ブエノスアイレスから、ラプラタ川を挟んだ対岸のウルグアイのコロニア(世界遺産の町)への高速フェリー船内です。
続きを読む » "世界一広い川、ラプラタ川を越えると…" »
Posted at 07/05/22 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
モデルは前回の「ルアンパバーンのモン族のマーケットにて」に引き続き、モン族のおばさんです。場所はラオスのルアンパバーンから、首都ビエンチャンに向かうバスの途中休憩で、ジャンクションでもある町、プークーンという村。ラオス有数の観光地、ジャール平原へ向かうラオス国道7号線の分岐点です。ちなみに、古都から現首都へ続く国道ということで、日本なら京都から東京までの国道1号線にあたる、ラオス国道13号線道中です。
続きを読む » "ラオス、国道13号線のジャンクションでモン族の…" »
Posted at 07/05/20 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
ラオス、ルアンパバーンのほぼ中心、モン族の広場というところで開かれていたマーケットです。カラフルなラオス調バッグなど、外国人観光客向け商品を主に扱っているようでしたが、それほど積極的に商売をしている感じではなかったです。
モン族についての詳細は ↓ こちら
続きを読む » "ルアンパバーンのモン族のマーケットにて" »
Posted at 07/05/19 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
ラオス、ルアンパバーンの郵便局です。ちなみに2002年当時です。郵便事情の疑わしかったこの国から、何日で日本まで届くのか、テストとしてハガキと封書を自分宛に出したものです(無事届いていました)。
まったくデータがあるわけではないですが、東南アジアでは1999年が境でしょうか。僕の場合はずっと現地にいる訳ではないですが、郵便からネットへ一気に切り替わった感じがあります。飲み屋みたいなのが並んでいたバンコクのカオサン通りが、突如ネットカフェ通りのように変化していきましたし。
Posted at 07/05/17 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
Posted at 07/05/15 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
Posted at 07/05/13 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
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