海外取材の裏話から得する両替術まで - 海外旅行ガイドブックのお仕事 - 7

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ラオス、世界遺産の町に住むということ

Posted at 07/05/13 Trackback(0)»

ラオス、ルアンパバーンの花形、お坊さん

ラオス世界遺産ルアンパバーンの町なかです。仏教都市としての世界遺産だけに、京都の芸子さんのように、お坊さんを頻繁に見かけます。



ラオスの世界遺産、ルアンパバーンの町を一望するなら

Posted at 07/05/12 Trackback(0)»

ラオス、ルアンパバーンのプーシーからのメコンの眺め

ラオスの古都、ルアンパバーンのほぼ中心に、標高100mほどのプーシーと呼ばれる丘があり、その頂上に寺院があります。ルアンパバーンを紹介する写真によく使われる眺めです。


世界遺産の町の子どもたちは無関心(ルアンパバーン)

Posted at 07/05/06 Trackback(0)»

ラオス、ルアンパバーンの外人をよそにセパタクロに熱中する子供たち

ラオスの古都で、町全体が世界遺産に登録されているルアンパバーン(本によってはルアンプラバン)です。ちなみに、このルアンプラバンという言い方はタイ語での読み方なんだそうで、確かにラオス国内ではルアンプラバンではなく、ルアンパバーンと呼ばれていました(日本人の耳としては)。

参考記事:Wikipedia(ルアンパバーン

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ラオス、メコン沿いに住む子どもたち

Posted at 07/05/05 Trackback(0)»

ラオス、メコン川沿いに暮らす子ども達

ラオスルアンパバーン到着前のことですが、表題通りメコン川沿いに暮らす子ども達です。スピードボートのドライバー(?)がこの立ち寄った家から魚を手にしていました。魚屋さん?でしょうか

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ラオスのメコン下り、スピードボートで“死”を実感

Posted at 07/05/03 Trackback(0)»

ラオス、パクベンのメコン下りスピードボート

ラオスパクベンから世界遺産の町ルアンパバーンまでのメコン下り、スピードボートです。


スローボート、スピードボートの双方を体験しておきたかったですし、また6時間もスローボートに乗るのも退屈だと、早朝出発したスローボートは見送って、もう1種類のスピードボートに乗ってみました。パクベンの町も散策したかったですし。ところが…

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ベスト10に入る?、思い出の町パクベン(ラオス)

Posted at 07/05/02 Trackback(0)»

ラオス、パクベンのメインストリート

ラオスパクベンのメインストリートです。1つ前の記事「メコン下りの寄港地、パクベンの到着は慌ただしく」でも書いていますが、フェイサーイからルアンパバーンへと続くメコン下りの船旅の寄港地です。1泊だけの滞在ですが、思い出深い町でした。

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メコン下りの寄港地、パクベンの到着は慌ただしく

Posted at 07/05/01 Trackback(0)»

ラオス、スローボートの寄港地、パクベン

メコン下りは、フェイサーイから古都ルアンパバーンまで所要2日で、初日はパクベンという村に宿泊です。ほんと、この船の休憩地のための村といったふうの小さな村です。

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メコン川下り、屋根上に比べ船内は…

Posted at 07/04/30 Trackback(0)»

ラオス、フェイサーイからのスローボート船内

前回に続き、ラオスルアンパバーン行きスローボートです。今回は船内。薄暗く、ストロボをたかずに撮っているので、手ぶれしてますが…。

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メコン川下りの屋根上で仁王立ち(ラオス)

Posted at 07/04/29 Comment(2)» Trackback(0)»

ラオス,メコン川、スローボート

いよいよメコン川下りのスローボートフェイサーイを出港、古都ルアンパバーンを目指し、スローボートと呼ばれるだけにのんびりと下っていきます。


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ラオス・フェイサーイ、メコン下り乗船

Posted at 07/04/28 Trackback(0)»

ラオス、フェイサーイのスローボート乗り場

ラオスフェイサーイからルアンパバーン行き船に乗船です。かなり細いくしなる棒の上を渡ります。結構怖い。


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ラオス、フェイサーイ、ルアンパバーン行き船の乗船を待つ人たち

Posted at 07/04/26 Trackback(0)»

ラオス、フェイサーイのスローボート乗り場

タイ北部のチェンコーンからメコン河を渡った所がラオスフェイサーイ。ここから、世界遺産にも登録されているラオスの古都、ルアンパバーン行きの船が出ています。ただ、乗船者はご覧のように白人バックパッカーばかりです(写真をクリックすると拡大します)。


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台湾みやげに黒人?

Posted at 07/04/25 Trackback(0)»

台湾の歯磨き粉、黒人

先日、知人から台湾のお土産をもらいました。どういう訳か歯磨き粉。海外のお土産で歯磨き粉かよ、オイ(物をもらっておきながら偉そうですが)。

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旅行会社の未来はどうなるの?

Posted at 07/04/24 Trackback(0)»

今日の日経新聞(2007年4月24日)に、アメリカではヒルトンをはじめ、主要ホテルチェーンのサイトにて直接宿泊予約をする人が、ホテル予約サイトなどを通して予約する人を上まっているという内容のニュースが出ていました。

アメリカの旅行業界が好景気で、埋まらない空室を破格値でさばく必要がないため、旅行会社予約してもホテルで直接予約しても、それほど値段が変らないというのがあるようです。それなら、より安心感のあるホテルへ直接予約するほうを選ぶというものですよね。

さらに、航空業界でも直接予約が大半を占めてきているとのこと。このまま進めば旅行会社の必要性はどんどんとなくなっていくだけ…。

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パラグアイ、首都よりも危険な町…

Posted at 07/04/22 Trackback(0)»

パラグアイ、シウダー・デル・エステ国境付近

前日、パラグアイで誘拐されていた邦人が解放されたというニュースがありました。この邦人が誘拐されたのは、パラグアイの首都アスンシオン。僕もこの町には2度訪れているのですが、治安が悪いので気を付けるようにと何度も忠告されました。(車はすぐに盗難される、高級腕時計を盗もうと腕ごと切られた人がいる、警察もタチが悪い、云々)


実際に市内バスに乗って移動していた時、目的地で降り損ない、バスがどんどんと低所得者層の住宅エリアに入っていたときは、かなりビビりました。人々の顔つきが怖い。


ただ、パラグアイには、このアスンシオンよりもっと危ないといわれる町があります…

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国際キャッシュカードとクレジットカードのキャッシング比較

Posted at 07/04/01 Comment(7)» Trackback(112)»

前回の記事「シンガポールで現金と国際キャッシュカード両替レート比較で、なんと…」に続き、海外でのお得な両替方法比較です。比較は同様にシンガポールでのものです(渡航期間2007年3月16日~3月22日)。

前回は現金と国際キャッシュカードを比較し、なんと現金を両替したほうがお得であったということで終了しましたが、今回は表題通り国際キャッシュカードクレジットカードキャッシングとの比較です。

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シンガポールで現金と国際キャッシュカード両替レート比較で、なんと…

Posted at 07/03/24 Trackback(0)»

先週末から休暇でシンガポールへ行ってきました。ちょうど国際キャッシュカードについて書いているところだったので、両替レポートを。

一応、シンガポールの場所をご存じでない方はこちらのgoogle地図を参照ください。タイの南に延びるマレー半島の先端です。

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国際キャッシュカードは増えてましたので

Posted at 07/03/08 Trackback(0)»

国際キャッシュカードのレート比較です。なお、国際キャッシュカードについての詳細は、「海外に持っていくお金、トラベラーズチェックじゃないなら…」に書いています。

と、上の行を書いたところでいろいろと調べていますと、「国際キャッシュカードの過去と現在」で書いたものから多少変っていて、下の2つの国際キャッシュカードが誕生していました(調査不足で記事を書いてすみません)。

新生銀行インターナショナルキャッシュサービス http://www.shinseibank.com/atm/riyou_kaigai.html

三菱東京UFJ銀行インターナショナルカード http://www.bk.mufg.jp/tsukau/kaigai/itncard/

詳細は…

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国際キャッシュカードの王道、シティバンクのキャッシュカード

Posted at 07/03/02 Trackback(1)»

シンガポール、シティバンクのATM

国際キャッシュカードの続きです。シティバンクキャッシュカードはメジャーすぎるし、まあいいかとも思っていましたが、一応取り上げておきます。


シティバンクキャッシュカードとは、もちろん米国citibank(シティバンク)のキャッシュカードのことを言っています。ちなみに、日本円貯金を海外で引き出せるカードはバンキングカードという名前です。



2009年7月追記:その後、シティバンクのシティバンキングカードは海外でのATM利用に210円の手数料がかかりようになりました。最新の情報は「国際キャッシュカード、新生銀行と他社比較」にてチェックしてください。


※写真は、シンガポールの地下鉄駅構内にあったシティバンクATMです。

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国際キャッシュカードの過去と現在

Posted at 07/02/22 Trackback(0)»

ブラジルのATM 国際キャッシュカードについて、僕がガイドブック記事のために調べたのは1998年のこと。シティ銀行のほかに僕が紹介リストに載せたのは(たしか、これしかなかったかと)さくら銀行、住友銀行、富士銀行の3行。9年の年月を感じますね。今ではさくら銀行と住友銀行が一緒になって三井住友銀行となり、富士銀行はみずほ銀行になっています。

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国際キャッシュカード、桃源郷のようであり…

Posted at 07/02/16 Trackback(0)»

前回の、「海国際キャッシュカードとは何ぞや?」に引き続き、国際キャッシュカードについてです。前回書いた「借金ではない」というのは、クレジットカードのキャッシングに比べてのことです。

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9年間、海外旅行ガイドブック取材の仕事をしてきた著者が、その仕事内容や本には書かなかった話、海外旅行のノウハウなどを紹介しています。


著者:jnhppp

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東京生まれの40代(になってしまったw)。仕事情報誌でたまたま見つけたガイドブック編集会社に入社。以後、同業界に携わる。2006年に別業種に転職。

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